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	<title>NODEnet Produced by 美研インターナショナル &#187; Editor&#8217;s Blog</title>
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	<description>[アートと社会をつなぐ、ビジネスカルチャーマガジン]雑誌NODE（ノード）が提供するオンラインマガジン</description>
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		<title>ブルーマン×鼓童、世界初のコラボレーションをWOWOWで放映</title>
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		<pubDate>Tue, 05 Apr 2011 08:56:37 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Editor's Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年5月2日（月）、他では見ることができない日米エンターテインメントがWOWOW特別番組で放映されます。NYのオフブロードウェイで誕生し、世界中でロングラン公演を続ける「ブルーマングループ」と、佐渡島を拠点に太鼓を中心とした伝統的な日本の音楽芸能...]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="/imgs/blueman.jpg" alt="" /></div>
<p>2011年5月2日（月）、他では見ることができない日米エンターテインメントがWOWOW特別番組で放映されます。NYのオフブロードウェイで誕生し、世界中でロングラン公演を続ける「ブルーマングループ」と、佐渡島を拠点に太鼓を中心とした伝統的な日本の音楽芸能を追求する太鼓芸能集団「鼓童」がコラボレートし、新感覚の舞台を作り上げました。</p>
<p>3月29日に六本木ブルーマンシアターで行われた公開収録では、日本の風土のなかで育まれた力強い和太鼓の響きがブルーマンのリズムと融合し、全く新しいパフォーマンスが観客を魅了しました。世界７都市で公演を続け、日本でも人気が定着したブルーマングループですが、そもそも彼らが生まれるきっかけに日本文化―歌舞伎、天児牛大によって創設された舞踏カンパニー「山海塾」、そして「鼓童」の影響があったことは、意外と知られていません。2008年から交流を続けてきた両者が、満を持して作り出した今回のパフォーマンス。芸と芸、技と技が国境を越えてつながり、新たな化学反応が起こる感動の瞬間は必見です。番組では、彼らの出会いからステージが実現するまでのメイキングも併せてオンエアします。</p>
<div align="center"><img src="/imgs/blueman2.jpg" alt="" /></div>
<p class="small">Photo by TEPPEI</p>
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		<title>杉本博司が満を持してのぞむ文楽、トークショーで紹介</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Dec 2010 09:08:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Editor's Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[2011年3月23日から27日に神奈川芸術劇場ホールで現代美術作家・杉本博司がプロデュースする人形浄瑠璃文楽「杉本文楽 曾根崎心中」が上演されます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="/imgs/sugimoto-bunraku.jpg" alt="" /></div>
<p>2011年3月23日から27日に神奈川芸術劇場ホールで現代美術作家・杉本博司がプロデュースする人形浄瑠璃文楽「杉本文楽 曾根崎心中」が上演されます。それに先駆け、2010年11月27日に青山ブックセンター本店カルチャーサロンで、「杉本博司、文楽に挑む」と題したトークショーが開催されました。聞き手にフリーランスライターでエディターの橋本麻里氏を迎え、杉本の近年の活動状況から「杉本文楽 曾根崎心中」の現状報告、さらには共に舞台を作り上げる太夫、三味線、人形遣いのそうそうたる面々との面白エピソードなど、話題は多岐にわたりました。質疑応答では近年、能舞台の作品化など写真以外の分野で積極的な活動を見せる杉本に対し、「もう写真は撮らないんですか？」と鋭い質問が飛び出す場面も。しかし会場からは終始笑い声が響き、上演への期待が一層高まるトークショーとなりました。</p>
<div align="center"><img src="/imgs/sugimoto-bunraku2.jpg" alt="" /></div>
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		<title>書家が彩った春のイベント「赤坂維新伝心」</title>
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		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 06:38:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Editor's Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[TBSが運営する複合文化スポット「赤坂サカス」において3月20日～4月4日に開催されたイベント「赤坂維新伝心二〇一〇春」にて2人の書家が活躍し、大いに会場を賑わしました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div align="center"><img src="/imgs/akasaka-ishindenshin.jpg" alt="" /></div>
<p>TBSが運営する複合文化スポット「赤坂サカス」において3月20日～4月4日に開催されたイベント「赤坂維新伝心二〇一〇春」にて2人の書家が活躍し、大いに会場を賑わしました。</p>
<p>まずイベントタイトルである“赤坂維新伝心”の文字を書道家・赤塚暁月が揮毫し、イベントパンフや会場スクリーン等でお披露目。“江戸の文化に学びつつ、新たにチャレンジしよう”というイベントコンセプトをしっかりと伝えてくれました。</p>
<p>会場内の“BooBoの大江戸迷路ステージ”前では赤塚に加えて、書道家・高山華流がパフォーマンスを披露。大胆な筆遣いと書作ならではの美しさに歓声が上がりました。さらに“赤坂ギャラリー・大江戸すしざんまい会場”では赤塚と高山の書作を展示。訪れる人々は日本の伝統と現代のセンスを兼ね備えた美しさに見入っていました。日本が誇るべき書という芸術の価値をわかりやすく伝えてくれる、貴重なイベントとなりました。</p>
<p>ステージにてパフォーマンスを行う赤塚。</p>
<div align="center"><img src="/imgs/akasaka-ishindenshin2.jpg" alt="" /></div>
<p>赤塚のパフォーマンス作品。</p>
<div align="center"><img src="/imgs/akasaka-ishindenshin3.jpg" alt="" /></div>
<p>同じくパフォーマンスを披露する高山華流。</p>
<div align="center"><img src="/imgs/akasaka-ishindenshin4.jpg" alt="" /></div>
<p>高山のパフォーマンス作品。</p>
<div align="center"><img src="/imgs/akasaka-ishindenshin5.jpg" alt="" /></div>
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		<title>『超京都 -現代美術@杉本家住宅』独自の雰囲気を楽しむ、京都ならではのフェア</title>
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		<pubDate>Thu, 27 May 2010 06:53:48 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[Editor's Blog]]></category>

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		<description><![CDATA[京都市内の古い町家「杉本家」の屋敷内に現代アートを展示するアートフェア「超京都」が5月16・17日に開催されました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><img src="/imgs/chokyoto.jpg" alt="超京都" /></p>
<p>京都市内の古い町家「杉本家」の屋敷内に現代アートを展示するアートフェア「超京都」が5月16・17日に開催されました。</p>
<p>快晴の天気の中、老若男女のアートファンが会場を訪れ、思い思いに各部屋をまわり、参加ギャラリーが工夫を凝らした展示に見入っていました。</p>
<p>日本家屋ということもあり、腰を下ろして作品を眺めながら、ギャラリースタッフと話し込むような場面も多く、通常の展覧会では味わえない、新鮮な雰囲気を味わうことができました。</p>
<p>和の空間×現代アートという京都ならではの今回の企画。来年以降も継続的に開催してほしいですね。</p>
<p>写真（上）は杉本家住宅の外観。今夏には重要文化財に指定されるとのこと（写真提供：超京都実行委員会事務局）</p>
<p>板壁に掛けられたBernard Joistenの作品（Super Window Project[TM] &#038; Gallery）</p>
<p><img src="/imgs/bernard-joisten.jpg" alt="Bernard Joisten" /></p>
<p>屋敷の入り口、駒寄せの軒下に展示された庄司 達の作品（galerie 16）</p>
<p><img src="/imgs/galerie16.jpg" alt="庄司 達の作品（galerie 16）" /></p>
<p>和室になじむ、アレキサンダー・ゲルマン作のチェスボード（NANZUKA UNDERGROUND）</p>
<p><img src="/imgs/nanzuka-underground.jpg" alt="NANZUKA UNDERGROUND" /></p>
<p>児玉画廊による8畳間のプレゼンテーション</p>
<p><img src="/imgs/kodama-garou.jpg" alt="児玉画廊" /></p>
<p>天井から吊られ、繊細な動きを楽しむ、平良美樹の作品（東京画廊＋BTAP）</p>
<p><img src="/imgs/taira-miki.jpg" alt="平良美樹の作品（東京画廊＋BTAP）" /></p>
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